やれやれ、なんとか仕事に必要なアプリを入れ終わり、次は趣味のアプリなどをぼちぼち入れて、以前の使い心地を目指したい。
釣りやらタイ旅行やらの写真については、ちょっと、いやかなり残念であるが、取り返しがつかない。次からはこまめにCDなどのメディアにバックアップをと…痛感している。
さて、Macデータ消失のあおりをうけて、遅れていたジェフリー・フォード「白い果実」(国書刊行会)であるが、昨晩読み終えることができた。
国書刊行会は昔からマニアックな作品をかなりいい値段で刊行し続けている硬派な(ちょっと意味不明)出版社である。この作品も定価2625円、これでも国書刊行会としては、お手ごろ価格といえる。
しかし、運良く駅前のBook ●ffで発見、半額で購入したもの。いやいやまずまずラッキーかな…。
投稿: stilllife