GentleGiant紙ジャケ2枚


GG2nd+3rd
昨日、GentleGiantの2nd(’71)、3rd(’72)の紙ジャケをDisk Unionで購入。
2ndの”Acquiring The Taste”は発売が遅れてたようで、本当は今日発売だったみたい。でも、Unionの店員は「今入りました。いいですよ。」といって売ってくれた。

その際、オリジナルの復刻帯をくれようとしたのだが拒否すると、「帯ですよ?」と念を押されてしまった。はっきり言うけど、そんなもの別に欲しくないよ。
その昔、そんな帶がついていたのかと思うことはあるかも知れないが、無くてもいいんじゃないかなぁ…(別に後で売るつもりもないしね)。未発表音源CDシングルとかくれればいいのに…それはぜいたくかな?まあ、人によって価値観違うからね。
個人的に紙ジャケの方が、スペースとらないし、何となく懐かしくて、かわいいのでいいと思っている。

どちらも、怒濤のテクニックと緻密な構成、コーラスワーク、さらに目眩く展開。
これぞプログレ(?)という感じ、そしてその流れは、4th”Octopus”に受け継がれるのである。
これで、Virtigo時代の4枚はすべて紙ジャケになったということになる。

当方所有の紙ジャケCDも96タイトルとなった、さあ100枚目の栄えあるタイトルは何になるのか…!!

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